2014年06月16日

「思い込み」は禁物。

ネットサーフィンしてたら下の画像を拾いました。
わかりやすいので載せておこうと思います。

20140501.jpg

「思い込みは事態を悪化させやすい」ということです。
私も色々な「集団ストーカー被害者」や「被害者団体」の
サイトやブログ等に目を通していますが、
「インチキくさいサイト」やら「被害妄想まる出しの人」やら
見ているだけで疲れてしまうサイトも多々あります。
「あんまり見ない方が良い」と思うくらいです。

まぁ、実際、無関係の一般人に「気に入らない」という理由で
「偶然を装った嫌がらせ(交換ストーカータイプの手口)」を
仕掛けて逃げるドアホが実在することは、
私のブログに掲載した数点の証拠動画を見て頂ければ
わかる通り、疑い様のない事実ですが・・。

とはいえ、毎日ドアホから「偶然を装った嫌がらせ」を
繰り返されている人は、思い込みに陥りやすい面もあると思います。
気をつけましょう。
posted by 飯塚守 at 23:00| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月10日

3つの情報を盗んでます


集スト被害者のプライバシーの盗まれ方は、3つ。

@「住居内の盗聴・盗撮

A「通信の不正傍受

B「現在地の把握

これだけです。あとは@ABの方法で被害者から盗んだ情報を「不特定多数のバカ」に与え、それをネタにした嫌がらせを、代わる代わる繰り返させるだけ。「集団ストーカー」はそれだけの話です。だったら、突き止めて表沙汰にさせるべきなのは「どうやって@ABを実現可能にしてるか?」だけです。以下、ざっと「手口の推測」を書いときます。





@「住居内の盗撮」
g
何らかの方法で、被害者の自宅内の様子を、集ストの手元にある「モニター(スマホかも知れないしPCかも知れない)」に表示出来る様「お膳立て」し、その上で「使い捨てのバカ」にローテーション(早番・日勤・夜勤)を組ませて24時間体制でモニターを監視させ、被害者がどういう行動をしたかを細かく記録させます。記録させた情報の中から、嫌がらせに悪用できそうなネタをピックアップし、後日、不特定多数のバカに「サル芸」を仕込んで、被害者のもとに派遣します。被害者の家の中のどこかに隠しカメラを仕込む等して、家の中の様子を「ライブ配信」出来る様にしておけば、アクセスポイントを知っている集スト関係者不特定多数が、スマホや携帯で映像を見れる様になっているかも知れません。この状態であると仮定すれば、「指導員とやら」の出動命令を待たずとも、下っ端が独断で嫌がらせに駆け付けることも可能です。





A「通信の不正傍受」
line.jpg
被害者の所有する「自宅固定電話」「携帯電話」「ネット使用状況」は全て、24時間体制で不正傍受されています(ここには出しませんが、裏付ける証拠を持っています)。タネとして考えられるのは2つ。

(1)不正傍受スキルに長けた通信技術者の関与

(2)「個人の通信内容を閲覧することの出来る機関」
    に在籍する者の協力


です。他にもあるかも知れませんが、とりあえず。


(1)の可能性もありますが、(2)の可能性が高いです。「創価学会」の信者は、昔から盗聴事件を起こしています。組織ぐるみで必死こいて表沙汰にならない様にしているものの、2004年には「NTTドコモ通信記録持ち出し事件」が表沙汰になっております。そもそも「創価学会」は、毎年コネで「警察」「大手通信会社」「プロバイダ」等の「必要に応じて個人の通信内容を傍受出来る権限のある機関」に信者を就職させています。コネで就職させた信者に「コイツの通信内容を傍受出来る様にしろ」と命令すれば、被害者の通信内容を「表沙汰にならない様に」常時、不正に傍受させるお膳立てをするぐらいはカンタンでしょう。お膳立て(システム)さえ出来ていれば、あとは「使い捨てのバカ」に被害者の通信を常時不正傍受させ、悪用できそうな被害者のプライバシーを記録させとけば良いだけです。
 これは、集ストが公にならない限り、個人では防ぎようがないので「どうすれば通信の不正傍受を防げるか?」と悩むだけムダです。悩んでる方は、悩むのはやめましょう。別にやましい事をしてるわけではないのですから、堂々と通話すれば良いです。通話内容を不正傍受して嫌がらせに悪用してくる輩こそ犯罪者なのですから、そいつが現れたら、撮影・証拠保全してたっぷりと返礼して差し上げれば良いです。





B「現在地の把握」
line.jpg
@Aによって「被害者がいつどこに行くか」を把握していれば、待伏せするのはバカでも出来ます。それに加え、被害者の所持する「携帯電話」「車」「デジカメ」等のGPSから現在地を割り出すことが出来るなら、被害者が途中でルート変更したりしても被害者を追跡することが可能でしょう。実際に、

「統一教会の関係者が脱会者の車にGPSを仕掛けてストーカーした事例」




「警察が捜査対象者の所有車両に無断でGPSを取りつけて行動監視していた事例」
http://haramatsukita.jugem.jp/?eid=3019


もありますので、「創価学会」の信者がそういうことをしたとしても、全く不思議ではないですよね。

「ココセコム」なんてのもあります。


 不審者が時間を選ばずいつでも被害者の所に駆け付ける異常さを考えると、「ココセコムレベルのGPS機能と監視体制を悪用してるんじゃないか」とさえ思えてしまいますね。そういえば「集ストやってる創価学会」の全関連施設と契約している警備会社がありました。当然「創価学会」とは昵懇でしょうが、会社名、何だったかな〜(興味がある方は検索して下さい)。

 仮に「GPS説」を除外しても、一個人である被害者が通過するルートは、ごく限られてます。せいぜい、分岐点が数点ある程度でしょう。その限られた場所に最低1匹「使い捨てのバカ」を配置して、被害者を見かけたら携帯で合図を送らせる等しとけば、一個人に常時ストーキングするのはカンタンでしょう。





ざっと殴り書きですが、私は@ABの推測を裏付ける証拠を確保した上で申し上げております(書くと長くなるし、このブログを見てる集ストどもにわざわざ「どういう証拠を持ってるか」を教えてしまうことになるのでやめときますが)。被害者の皆様も是非、@ABのタネが何なのか、考えてみて下さい。諸説ありますが、SFチックなことは考えず、現実的・科学的・物理的に分析・推測して下さいます様、お願い申し上げます。

posted by 飯塚守 at 01:32| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飛んで火に入る夏の虫


えー、集スト被害者の皆様、お疲れ様です。

恐らく被害者各位、同様の体験をされていることと拝察しますが、私は自宅出発〜帰宅までの間、集スト参加者がゲリラ的に(一般人に紛れた不意打ちで)近付いてきて、彼らから「会話を装った仄めかし(監視告知)」を聴かされる、という嫌がらせを頻繁に受けております。

被害経験の浅い方は

怖い!何で私のプライバシーを知ってるの?

とか

毎日嫌がらせをされる!何とか出来ないのか!

とお考えになるでしょう。残念ながら、犯人側がどういう手口で被害者のプライバシーを盗んでるのかを特定しない限り、上記の様なご心配は「単なる徒労」に終わります。また、警察も、S価学会(K明党)関係者が集ストに関与している可能性を伝えた途端に非協力的になります。どうかすると「東村山事件」や「NTTドコモ通信記録持ち出し事件」みたいなフザけた対応になる可能性もあります。「警官は中正公立で被害者の味方」などというイメージは、私に言わせれば「サンタの実在を信じている」というレベルの幼稚さです。警官も所詮ニンゲンであり「組織の歯車の一部」ですので、自分の損になる公算が大きいヤマに敢えて挑もうという人は、滅多に居ないでしょう。

 なので、「警察はアテにならないという前提で」話を進めます。あなたが何らやましいことをしていない(監視される謂われが無い)のであれば、「あなたのプライバシーを把握している」と仄めかしてくる輩の方こそ犯罪者です。そういう輩が近付いて来たら、証拠保全して、後で証拠を色々と活用すれば良いだけです。
 
愚かしいことに、集ストの嫌がらせは「メールで脅迫する」とか「電話をかけて脅す」という、離れた場所からの嫌がらせでなく、被害者に近付いて仕掛ける性質のものです。つまり、嫌がらせを仕掛けに近付いてきた犯人は、わざわざ被害者に「私は集スト参加者だよ」と自己紹介をしてくれているわけで、当然、被害者に容姿を撮影されるリスクも高いのです。嫌がらせをせず大人しくしていれば無事に済むものを、敢えて証拠保全されようと近付いてくる彼らを、私は「飛んで火に入る夏の虫」だと考えます。
 私は、「犯人から私に対する悪意が感じられ」、なおかつ「私がカメラを構えたことで私自身が何らかの不利益を被る可能性が低い」と判断した場合、必ず犯人の姿を動画で撮影します。犯人の姿が映った画像は、必ず被害時の状況説明文を添えプリントアウトし、各方面への被害相談の際、プリントを相談相手に手渡して詳細に説明します。


 今回は、事例を用いて「電車内で嫌がらせを受けた場合、どう対応したら良いか?」、私見を述べたいと思います。参考程度にご覧下さい。




「私」のプロフィール(フィクションです)>
創価
「私」は、東京都北区田端在住の26歳の男性で、集スト被害歴2年です。薄毛に悩んでいて、半年前、誰にも知られない様にと自室のインターネット回線を使って植毛手術のことを調べ、「●×△クリニック」にメールで予約を入れて「35万円」を支払い「植毛手術を受けた経験」があります。
hage.jpg


--<事例:「私」が受けた嫌がらせ>--
公明党
 2014年1月12日21:30、「私」は自宅のネット回線を使って「宮城県仙台市青葉区花京院」にある伯父の家を「グーグルストリートビュー」で閲覧しました。「私」は、「ネットは集ストに傍受されてるので、多分、明日以降、【花京院】という単語を使って仄めかしてくる輩が来るだろうな」と思いながら入眠。

 その翌日の1月13日、「私」は新宿に用事があり、15:06「JR山手線 田端駅」から池袋・新宿方面(内回り) の電車に乗車しました。同15:12、電車が「大塚駅」に停車すると、2人組の男女(20代くらい)がゲラゲラと笑いながら電車に乗り込んできました。その2人組は、「私」から3メートルほど離れた席に座り、小声で以下の様なやりとりをしはじめました。

Subway.jpg


 男「あいつの実家花京院なんだって

 女「えー?そうなん?地方の奴なんだー

 男「昨日の夜、ストリートビューで見たけど、ボロい家だった

 女「へー。今度、行ってみたいなー

 男「今度、みんなで押しかけてやるかハハハハハ

 女「ところでさー、あの人植毛したってホント?

 男「あぁ、●×△クリニックだって

 女「ふーん。料金、いくらぐらいしたのかなー?

 男「35万円だってさ

 女「あの人ブサイクだから植毛してもムダだよねー。どうせまたストレスで抜けるんじゃない?35万円もったいないね

 男「オレもそう思う。35万円も植毛する金があるんだったら、その分をくれれば行くの中止してやるよな!ハハハハハ

二人組は「私」の方をチラリと見て、「私」と目が合うと、得意げな顔をしてニタニタしておりました。




--<解説>--
創価
上の事例における男女2名の行為は、ストーカー規制法 第2条第1項第2号「その行動を監視していると思わせるような事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと」に該当します(犯罪です)。「被害者がネットで何を閲覧したか」や「過去、どこのクリニックでいくら支払って何の治療を受けたか」等のプライバシーを、何らかの違法行為によって把握した上で、被害者だけが気付く様、会話に託けて「お前のプライバシーを把握している」と遠まわしに告知する。毎度おなじみで飽き飽きの、集スト被害者の方が頻繁に受ける定番の嫌がらせです。
 上記の「仄めかし会話」をバッチリ録音することが出来れば、「2014年1月12日21:30の自宅ネット回線の使用状況」や「●×△クリニックでの植毛事実を証明する書類等」と併せることで有力な証拠になり得るのですが、大抵の場合、集ストは人ごみに紛れて不意打ちで現れて、ほんの1分未満の短時間で「仄めかし」を聞かせ、後は「別の話題に切り換える」か「黙りこんでシラを切る」という姑息な「逃げ」を打つので、犯行の瞬間自体は運が良くないと、なかなか撮れないでしょう。
 さて、ここで集スト被害者の皆様に質問です。こういう場合、とりあえず、どの様に対応すべきだと思いますか?




--<悪い対応例>--
鶴タブー

NGイラスト

一番、犯人の思うツボになるパターンは、「証拠や証人を押さえていない状態で、彼らをその場で直接問い詰めること」でしょう。例えば、以下の様に。

私「君たちさぁ、さっきから花京院だの35万円だのと言ってるけど、S価学会の信者じゃないか?

男「はぁ?S価学会?何ですかそれ?

女「何ワケのわからないこと言ってるんですかぁ?

私「私のプライバシーと、お前らが話してる内容がピッタリ一致してるんだ!私はS価の連中とモメてから、毎日こういうことが起きてる。お前ら、誰かに頼まれただろ!正直に言え!

女「この人アタマおかしいよ。早く110番しなきゃ!

私「な・・・なんだと

集ストは、被害者が問い詰めてきた際の切り返し方やアリバイも、予め準備してから「仄めかし」を仕掛けてくるケースが多い様です。十分なアリバイを用意しないまま矛盾の生じる仄めかしを仕掛けるバカも結構いますが、集ストの場合、その場で犯人を追求出来ない場合が殆どなので、S価の組織力やコネを以てすれば、後でいくらでも矛盾の指摘しにくいアリバイを用意されてしまうでしょう。この事例の場合、「2人組の知人に花京院在住の者が居る」「2人組の知人に●×△クリニックでの植毛経験者がいる」という事実を用意している可能性があります。何の証拠も得ていない段階で「仄めかし犯」に尋問してしまうと「被害妄想症状のある精神疾患者」に仕立て上げられる危険があります。




--<望ましい対応例>--
神田明神

good

長期間被害を受けておられる方は、犯人が現れそうなタイミングを狙ってカメラの動画撮影を開始しておく等しておけば、犯人の「嫌がらせ行為」をバッチリ撮影出来るかもしれません。後で色々な状況証拠と併せて説明すれば、証拠として文句なしです。しかし、大抵の場合、彼等はゲリラ的に出没して不意打ちで「仄めかし」を仕掛けてサッと去っていくので、「仄めかしの瞬間」をムービー撮影するのは、少々難しいと思います。ですので、「とりあえず最低限やってほしいこと」を、以下に記載します。

黙って犯人の容姿を「風景と一緒に」動画撮影しましょう。

ポイントは「この段階でのあなたは、犯人と口を利いたり接触したりしない方が良い」ということです。表向き「あなたと犯人とは見ず知らず・面識なし」の距離を保ったままの方が、追跡して証拠保全するには好都合です。さて、続きをどうぞ。



「私」はポケットからデジタルカメラを取り出し、2人組の方にカメラを向けて動画撮影しました。2人組はカメラを向けられたことに気付き、急に会話をやめて黙り込みました。
 普通の人なら、知らない人がいきなり自分にカメラを向けてきたら「何だコイツ?」と思うでしょう。ただ、女性のスカートの中を隠し撮りしているわけでもなく車窓を撮影している場合、フツーは文句の付けようがありません。私は、2人組個人を無断で撮影しているのではなく、あくまで「車窓」と「車内の風景」を撮影しているだけです。もし2人組から「何撮ってるんだ!」と言われても「はぁ?車窓を撮ってるだけだけど何か?」と切り返せます。

その2人組は、「私」の伯父の実家の場所を仄めかしたり、内緒で受けた植毛手術のことまでゲラゲラ笑いながら仄めかしに悪用して大変悪質だったので、時間的余裕があったこともあり、ある程度の場所まで追跡・行動記録することにしました。15:19、その2人組が「高田馬場駅」で下車しました。待ち合わせ時間にまだ余裕があったので、「私」も「高田馬場駅」で下車。2人組の正面に回り込むと、2人組は俯いて目を逸らしました。「私」はここでもデジカメを取り出し、「高田馬場駅のホームの風景と一緒に」彼らの真正面の姿を、動画で撮影しました。

 男「あ・・あぅぅ・・・( ;゜Д゜))
 
 女の方は、目を合わせようともせず、俯いて足早に逃げていきます。 

 「私」は、彼らが足早に逃げていくのを「フン」と鼻で笑って見送ってやりました。この時点でもう、彼らの全身像はバッチリ撮ってあるので、後で個人特定することも、彼らのした行為を記載して被害相談レポートの一部に掲載することも可能です。これだけでも十分ですが、ついでに、彼らが「suica」を使って改札にタッチした瞬間(2014年1月13日15:21)も「改札の風景と一緒に彼らをデジカメで撮る」ことによって記録しました。これで、後に彼らの行為が故意の仄めかしであると立証されて捜査する段階になった際、彼らの素性を調べようと思えば「suica」で改札を通過した時刻から彼らを割り出することも可能です。勿論、この後も改札を出てトコトン彼らの行動を記録しても良いのですが、「頭のおかしいストーカー」でもない限り、他人の行動記録に多大な時間を割こうというほどヒマな人もいないでしょう。これ以上彼らを追跡しても大して収穫はありませんので「私」は追跡を中断しました。(この時点で万一 誰何された場合は「知人との待ち合わせまで時間が余ったので、高田馬場駅周辺で時間つぶしをしにきただけですが、何か?」と回答すればOKです)。



--<被害記録の利用方法>--
創価学会

本事例の場合、2人組は犯罪に関与している可能性が濃厚であるので、「犯人を追及したい」と本気で思うのであれば、被害者は「警察官」の様に、被害場所、時刻、その他詳細な状況を記録しておく必要があります。

「私」は帰宅後、撮影した動画のプロパティを確認しました。プロパティの撮影時刻が「15:15」となっておりましたので、「私」はその時刻を正確に書き出しました。続けて、動画を再生。彼らの顔が映った部分でストップをかけ、スクリーンショットして画像にしました。ワード文書に、犯人の顔写真を掲載し、彼らからどういう嫌がらせをされたかを記載した上で、プリンターで数部プリントアウト。1部はファイルに閉じて保管し、もう1部は、後日被害相談に乗って頂く方に手渡すため、他の資料と一緒に茶封筒に入れました(議員や弁護士、友人、知人、親戚等、可能な限り相談に行く予定です)。ついでに犯人の顔写真を、集スト被害者の知人や「私」の親戚等にメールで送付し「こういう奴が大塚駅ー高田馬場駅間に現れました」と報告します。これで、彼らの顔写真のデータが、アクシデントで消えた場合でも、メールフォルダ等あちこちに保存されているので、紛失するリスクが減ります。

「私」は、プリントアウトした犯人二人組の顔をじっくり眺めてみました。二人とも、どう見ても、幸せな人生を歩んでいそうにもないひねくれた顔をしていて、じっくり見れば見るほど、失笑を禁じ得ませんでした。

僕は、薄毛だったこと、植毛したことに対する劣等感を持っている。だけど、彼らみたいに、わざわざ待ち伏せして人にちょこっと嫌がらせをして逃げなきゃならない様な、しょーもない環境に身を置かないで済んでるのは、本当にラッキーだ。考えてみれば、彼等もアホなばかりに下らないことに参加せざるを得なくて、気の毒にw」としみじみ思いました。



--<あとがき>--
盗聴教団
電車内で嫌がらせを受けた場合の応急処置について、事例を通して私見を述べました。警察が集スト捜査に全く協力しようともしない現状では、捜査権の無い被害者が個人で動けるのは、この程度かと思います。私自身、この程度のやり方が上手いとは思っておりませんし、犯人に対し「姿を撮影するだけ」で済ませるつもりは毛頭ありませんので、上手いやり方を思いついたら、またご紹介したいと思います。
posted by 飯塚守 at 01:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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