2014年08月02日

ネットで拾いました。

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えー、皆様お元気でしょうか。

私事で恐縮ですが、私は生まれてこの方

どの政党にも、どの宗教団体にも

一度たりとも所属したり肩入れした経験はありません。

現在までの私の人生の中で、どこかの団体から

特段の恩義を受けた覚えが全く無いからです。

誰にも義理を張る筋合いが無いので

個を尊重し、マナーは守りますが

私が誰かを心酔・崇拝することはまず無いでしょう。

私自身がフツーに暮らせれば、それで良いだけです。

ですが、何の理由か私の知ったコトではありませんが

「フツーに暮らしているだけの私」に対し

数年前から毎日、交代制で一方的に

「偶然を装ったストーカー行為」を繰り返す

反社会的で大迷惑なアホどもが居ます。

自分を守るために彼らのことを調べてみたら、

集団ストーカーに参加してるアホどもの一部は

「某大手カルト団体」の所属者らしい
(噂の鵜呑みではなく、私のケースにおいて
 裏付けを取った上で認識しています)ので

とりあえず、たまたま「拾ったビラ」を、ここに貼っとこうと思います。

画像をA4の安いコピー用紙に印刷してビラにすることも出来るみたいです。

便利ですね。



<蛇足>

私が集スト被害を受ける前まで、

選挙前になると「○○党の○×△候補に投票してね!」と

頼みに来る連中が居ました。

彼らは、人様にモノを頼むのに、

アポなしで人の自宅の前に押しかけてきて

ポケットに手を突っ込んだ状態で

道路および人様の家の前にツバを吐きながら頼むという、

礼儀のカケラも知らない連中でした。

私は内心

「彼らは家庭でどういう教育を受けて育ったんだろうか。

 一度精神科の医者の診察を受けた方が良いんじゃないだろうか」

と、まさしく呆れ果てました。そして、

「わかりましたよ、頑張って下さいね」と返事だけして

彼らから頼まれた「○○党」には投票しませんでした。

無関係の私に対し、一方的に嫌がらせをしてくる連中の一部が

「○○党の支持者」だという事実を把握したのはつい数年前のことですが、

つくづく「あの時○○党に投票しなくて良かった」と思っています。

全く関係ないのに、数年以上も一方的に生活妨害され続けているのですから、

アタマに来ないほうがおかしいでしょうね。

今後も「○○党」には絶対に投票しないでしょう。
posted by 飯塚守 at 23:22| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月01日

チラシ



集団ストーカー被害者用の周知ビラを作りました。被害状況の説明や、ポスティング等、ご自由にお使い下さい。PDF版は、全てモノクロです。カラーだと大量印刷する場合にそれなりにコストがかかりますので、モノクロにしました。結構好評を頂いております、感謝。


<街宣等ビラ配り用>
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PDFファイルは↓をクリックしてお使い下さい。
街宣等ビラ配り用.pdf


<集団ストーカーの手口の一例>
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PDFファイルは↓をクリックしてお使い下さい。
集団ストーカーの手口の一例.pdf


<モノクロ版・表面>
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PDFファイルは↓をクリックしてお使い下さい。
集スト周知ビラ(モノクロ).pdf


<モノクロ裏面>
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PDFファイルは↓をクリックしてお使い下さい。
周知ビラ・モノクロ裏面.pdf

posted by 飯塚守 at 00:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

集スト加担者には、どんな形であれ返礼すべし。タダで済ませてはいけません



集スト被害者の皆様。あなたに嫌がらせをして逃げていく輩にキッチリ返礼をしたいと思いませんか?

ある集スト被害者の方から「集スト加担者の写真を危険性ゼロでブログにUPする方法」を教えて頂きました。今回は、その方から教えて頂いた方法を、以下にご紹介したいと思います。


⓪まず、被害記録用のブログを作成します。

@外出時はポケット等すぐ取り出せる所にデジカメを常時携帯しましょう。

A外出先で、集ストがあなたに「偶然を装った嫌がらせ」を仕掛けてきました。残念ながら不意打ちだったので、あなたは「嫌がらせの瞬間」を撮れませんでした。

B犯行の瞬間は撮れなくて当たり前。とりあえずコンデジを取り出し、犯人の姿だけで良いので確実に動画撮影しましょう

C 犯人の姿が映った動画を、帰宅してから再生。犯人の姿が映っていて、なおかつ風景として自然にブログにUP出来るシーンを、スクリーンショットして画像にします


C ブログに「犯人が写っている画像」をUPします。


Dその画像の下に、あなたが犯人から何をされたかを記載します。ただし、犯人から「そんなことしてないだろ!証拠あんのか?お前の被害妄想だ!名誉棄損で訴えてやる!」とトボけられることを防ぐため、「この写真に映っているこの人物が、これこれこういう嫌がらせをしてきた」と断言・明記してはいけません。あなたがブログにUPした画像は、あくまで「その場所の風景」に過ぎないのです。あなたはご自分のブログ上に「風景の写真をUPした」だけであり、写真に写っている犯人を名指しして「こいつが私に嫌がらせをした」と記載しているわけではありませんので、「肖像権侵害」や「名
誉棄損」に抵触する可能性は全くありません。


因果応報


こうすることで、あなたにとっての被害記録になります(ネット接続環境のある所ならどこでも開けます)し、あなた自身が犯人の容姿を覚えるのにも役立つでしょう。また、写真に写っている犯人は、後日、他の集スト被害者の所に嫌がらせに来にくくなるでしょう(他の被害者にまで写真を撮られたら致命的)。相手が「偶然を装って嫌がらせをして逃げる」のですから、被害者も最低限、自衛のためにこのぐらいのことをするべきです。

集スト参加者は、あなただけでなく、他の人にも「偶然を装った嫌がらせをして逃げる」ということを繰り返す犯罪者です。彼らを、何の報いも受けさせず野放しにすることは、犯罪者をのさばらせておくことと同じです。何の落ち度もない人に対し嫌がらせをして逃げる犯罪者の逃げ得を、許してはいけません。あなたに嫌がらせをしたクズ野郎は、後日、必ず別の場所で別の人に嫌がらせをします。そんな反社会的なゴミ野郎は、絶対タダでは済まさない。これは集スト被害者の義務だと思います。
posted by 飯塚守 at 00:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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