2014年08月26日

いいお顔してますねぇ(笑)


私事で恐縮ですが、ここ最近、私の周辺から↓の様な不審者が激減しました。

↑を見て頂ければわかりますが、私は「彼ら」が現れるタイミングやパターンを、ほぼ見切っております。犯人が不意打ちで嫌がらせを仕掛けてきてから逃げたとしても、犯人の姿を撮り逃がすことは、まずありません。
集ストの様な「バカでも出来るマニュアル」ほど、パターンを見切ってしまえば証拠保全は容易です。カウンター喰らわす(撮影する)のもラクなものです。いくらドアホでも、みすみす撮られる(プラスαされる)とわかっていて突っ込んで来る度胸は無いんでしょうね。集団ストーカーの被害を受けている方で、本心から「相手を許せない」と思っておられる方は、ちゃんと証拠を押さえましょう。
最低でも、あなたに嫌がらせをした犯人の顔ぐらいは必ず撮って下さい。

彼らは、人の血を吸って逃げる蚊と同じです。フツー、蚊に血を吸われないためには「網戸を閉める」「蚊取り線香を焚く」「蚊を叩く」等の対応を取るものです。蚊が近づいてきているのに何の対応もしない人は「どうぞ血を吸って下さい」と言ってるのと同じことです。「集スト」も同じことです。各自で対応して下さい。


♪ポイント♪

@不審者が嫌がらせを仕掛けてくるパターンやタイミングを見切りましょう。
 基本的に、あなたに近付いてきた輩ほど、撮りやすいですよ。
 
A嫌がらせをしにきた不審者には、違法でない範囲内で、
どんな形でも良いので、必ず「お礼」をしましょう。
犯人の顔や車両ナンバーを撮るのは「お礼」のために最低限、必要です。
写真や動画があれば、あとでいくらでも「お礼」が出来ます。
犯人を法に問う形で追及しても良いでしょうし、
そうでなくても「合法的な私的お礼」はアイデア次第でいくらでも出来ます。

posted by 飯塚守 at 00:02| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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