2014年07月01日

集スト加担者には、どんな形であれ返礼すべし。タダで済ませてはいけません



集スト被害者の皆様。あなたに嫌がらせをして逃げていく輩にキッチリ返礼をしたいと思いませんか?

ある集スト被害者の方から「集スト加担者の写真を危険性ゼロでブログにUPする方法」を教えて頂きました。今回は、その方から教えて頂いた方法を、以下にご紹介したいと思います。


⓪まず、被害記録用のブログを作成します。

@外出時はポケット等すぐ取り出せる所にデジカメを常時携帯しましょう。

A外出先で、集ストがあなたに「偶然を装った嫌がらせ」を仕掛けてきました。残念ながら不意打ちだったので、あなたは「嫌がらせの瞬間」を撮れませんでした。

B犯行の瞬間は撮れなくて当たり前。とりあえずコンデジを取り出し、犯人の姿だけで良いので確実に動画撮影しましょう

C 犯人の姿が映った動画を、帰宅してから再生。犯人の姿が映っていて、なおかつ風景として自然にブログにUP出来るシーンを、スクリーンショットして画像にします


C ブログに「犯人が写っている画像」をUPします。


Dその画像の下に、あなたが犯人から何をされたかを記載します。ただし、犯人から「そんなことしてないだろ!証拠あんのか?お前の被害妄想だ!名誉棄損で訴えてやる!」とトボけられることを防ぐため、「この写真に映っているこの人物が、これこれこういう嫌がらせをしてきた」と断言・明記してはいけません。あなたがブログにUPした画像は、あくまで「その場所の風景」に過ぎないのです。あなたはご自分のブログ上に「風景の写真をUPした」だけであり、写真に写っている犯人を名指しして「こいつが私に嫌がらせをした」と記載しているわけではありませんので、「肖像権侵害」や「名
誉棄損」に抵触する可能性は全くありません。


因果応報


こうすることで、あなたにとっての被害記録になります(ネット接続環境のある所ならどこでも開けます)し、あなた自身が犯人の容姿を覚えるのにも役立つでしょう。また、写真に写っている犯人は、後日、他の集スト被害者の所に嫌がらせに来にくくなるでしょう(他の被害者にまで写真を撮られたら致命的)。相手が「偶然を装って嫌がらせをして逃げる」のですから、被害者も最低限、自衛のためにこのぐらいのことをするべきです。

集スト参加者は、あなただけでなく、他の人にも「偶然を装った嫌がらせをして逃げる」ということを繰り返す犯罪者です。彼らを、何の報いも受けさせず野放しにすることは、犯罪者をのさばらせておくことと同じです。何の落ち度もない人に対し嫌がらせをして逃げる犯罪者の逃げ得を、許してはいけません。あなたに嫌がらせをしたクズ野郎は、後日、必ず別の場所で別の人に嫌がらせをします。そんな反社会的なゴミ野郎は、絶対タダでは済まさない。これは集スト被害者の義務だと思います。
posted by 飯塚守 at 00:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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